
当社の食堂がなぜ繁盛店になるのか?
ターゲットに来店動機を持たせる
広告でサラリーマンを呼ぶ。
サラリーマンは安くてお腹がいっばいになるお店を探しています。そのため情熱食堂では、低価格でガッツリ系のメニューを豊富に揃えてます。
もちろん遊技常連客には毎日食べられるあっさり料理も用意し、二極をMIXさせたメニューを展開しています。
また、パチンコ店併設食堂では他に類を見ないほど毎月広告宣伝を積極的に展開し外部からのお客様を呼ぶように努力しています。
積極的に広報・告知を展開する
LINEでお得なクーポンを配信
各店舗で地域情報紙でクーポン広告を掲載するとともに、全店舗共通のクーポンをLINEにて配信しています。
LINEにおいて公式アカウントを開設し、毎月1回(伝説の唐揚げL定食890円→690円、カツカレー930円→690円など)何かが690円になるクーポンを配信しており、常連客の再来店促進や新規客獲得の一助にしています。
Twitterで最新情報を発信
Twitterにおいて公式アカウントを開設し、店舗の開店情報や新メニューの紹介などを行っています。
2019年台風19号の際には、3店舗が水害を受け臨時休業~復旧工事~再オープンの情報などを発信しています。
妥協しない料理、コンセプトをブレさせません

冷凍食品使用率が0.5%です(売上比)。
お客様に満足していただきたいので、ほとんどのメニューが手作りです。仕込みもすべて店内で行い、レンジでチンする商品などは使っていません。
情熱食堂の大人気メニューは唐揚げ定食です。この唐揚げはキラーコンテンツであり、誰もマネできない味です。
パチンコ店併設食堂で地域No.1店になっています

当社は、「手作り」「大盛り無料などボリューム満点」「お米はコシヒカリ」「毎月地域のフリーペーパー等に広告出稿」
これを続けて、全店舗〈地域No.1のパチンコ店併設食堂〉になっています。
情熱食堂は、パチンコ店併設食堂としては「同一名称で」「パチンコ店と資本関係が無い企業」としては全国No.1のチェーン店です。
すべての店舗名称を「情熱食堂」と統一することにより、お客様への信頼性が高まります。
(各パチンコ店様ごとに違う食堂名だとブランド力を高められず、食堂の力では集客できません。)
になればパチンコ店の評価も上がります

清潔な店内、元気な接客、手作りで美味しい料理を提供することにより、食堂の人気を長期安定させます。食堂を目当てにサラリーマンが来店するので、パチンコ店の信頼度も高まり稼働も上がります。
※スーパーマーケットが敷地内にドラッグストアや100円ショップ等を誘致して、相乗効果を狙うビジネスモデルと同じです。
確立された業務システム
様々な最新技術を導入し、店舗スタッフの負担を少なくしているので、円滑でミスのない店舗運営ができています。
生中継映像システム
全店舗で100台以上(各店舗とも厨房2台、客席ホール1台)のカメラを設置し、正しいオペレーションをしてるか、整理整頓されているか等を本部にてリアルタイムで管理しています。
万が一、食堂の件でパチンコ店様にクレームが入ったとしても「何月何日何時頃の出来事か」がわかれば録画映像をチェックして当該スタッフへ注意指導を行えます。
「本部が遠方だから心配」という悩みは心配しなくて大丈夫です。
BtoBプラットフォーム
従来の発注方法は、電話やFAXで○○業者へ○○を発注して、△△業者へ△△の発注をして…と頭も使って時間も浪費して大変です。
情熱食堂では、タブレットひとつで在庫チェックをすれば発注まで自動的に進める発注システムを構築しています。
各店舗で発注をすれば、本部でもリアルタイムでチェックできますので、過剰在庫のリスクを低減し適正なジャストインタイム方式で運営できます。
パートの方々でも簡単に操作できるシステムにしてあるので、全スタッフが店長レベルの意識を持てるようになっています。
出退勤等の勤怠管理もタブレットで行っていますので、従業員がIDを入力すれば「今月はどれだけ働いたか」など途中集計することもでき、モチベーションを高める一助にもなっています。
FTP機能を搭載した券売機
NTT回線を利用して、売上状況などをリアルタイムで当社本部に転送されています。
もちろん売上に関する様々なデータ(例:昨日の13時頃何人来店されたか、先週と今週の売上出数の違い等)をご依頼を受けてから1時間程度でパチンコ店様に提出できます。
業務一括管理システム
券売機から転送された売上データを、時間帯別売上、ABC分析、昨年度売上対比など様々な分析をし、適切な販売計画を立てます。
どの時間帯に何が売れているか、平日と土日のお客様の嗜好の違いなど瞬時にわかります。






